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2007.09.17

F1日本GP  もうすぐ

F1日本GP<br />
  もうすぐ
昨年も鈴鹿に取材に行きました
今年日本GPはご存じの通り
多摩より余裕の日帰り圏内の富士スピードウェイで行われます
本日山中湖に取材があり前泊で時間があり
富士山周辺を朝からふらふらしていて気づいたら富士スピードウエーイ前
2週間前なのでさぞ準備が進んでいるかと思いましたがあまり盛り上がっていませんでしたが
近くの道の駅には日本GPを紹介する展示や実物の車(F1ではありません)
と開催までのカウントダウンボードがありました

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2007.09.16

六道山

六道山
本日は六道山公園に取材に来ています
9月になっても暑い日が続き本日も暑いです
六道山公園も蒸し暑いのですが
風が通る所はとても涼しく
雲もすっかり秋の雲です

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2007.09.08

瀬音の湯 昔は、、、

駅からハイキングの帰り道
昨日までの台風でいつもと違う
茶色く荒れ狂った秋川を見て
五日市に最近出来た日帰り温泉
瀬音の湯”に取材してきました。
今年4月15日にオープンしたと言うことも
ありとてもきれいな作りでした。
泉質は三多摩ではあまりないような
ヌメッとした感じのよい感じのお湯です、
泉質を確認しよう公的機関が確認した
証明書を探しましたが
私が見る限りどこにも表示していませんでした。

Nec_0642

Nec_0641

 

この温泉を作るにあったって市民より
いろいろな意見が出ているのを発見しましたので
ここに貼っておきます。

それより編集者が気になるのは
この場所は以前は秋川長岳ケビン村があった
場所であり、その隣には13年3月に閉鎖された五日市青年の家が
あった場所である、
秋川長岳ケビン村は知る人ぞ知るこの平成の時代に
あってこのようなキャンプ場というかバンガロが今でも存在したんだ、、
と言うような場所であった、、
だがそれには理由があったのだ
秋川長岳ケビン村の始まりは
昭和30年代に地域学校のPTAが経営を行い会員達がケビン村の
手入れをしながら維持をしていたのです。
編集者が最後に取材に訪れたのは2003年8月だったと
記憶している。

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駅からハイキング 秋川のいなか道と白萩の美しい大悲願寺

8月はあまりにも暑い事が予想されていたので
参加はありませんでしたが
9月になり再び参加です。
今回は秋川駅発の”秋川のいなか道と白萩の美しい大悲願寺”
取材で何度も訪れている地域ですが
こんなところがあるなんて、
横沢入地区里山保全地域に指定された場所です。

Img_9781_2

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2007.09.01

有野実苑 1

先日取材のための下準備で図書館に行った際に
普段手に取らないキャンプの雑誌”ガルヴィ”を
手に取った、特に気になる特集があるわけでも
なかったのですぐに
ペラペラめくって本棚に戻したのだが
図書館には過去1年分のバックナンバーが
戻した本棚の下にあった、
気になる特集とかないかなと思い1年分の
表紙を見ていたが子どもの頃から
キャンプに親しんでいる者としては
なんか軟派なキャンプ雑誌だ!!と思いつつ
キャンプ場の特集がありそれを見たら
1週間後に千葉に取材に行くのに便利そうな所に
あるキャンプ場が関東・甲信越地方で
2位になっている千葉のキャンプ場があるではなか
有野実苑キャンプ場”である。
細かい内容はガルヴィには出ていなかったが
家に帰りWebで確認したところ
皆の評判はよろしいキャンプ場である。

取材の移動の際にキャンプ場で1泊なんてこともあるが
ほとんどがフリーサイトのキャンプ場である。
よくよく考えれば子どもの頃から
キャンプに親しむ環境にあったが
あまり管理されたキャンプ場に行ったことが
ないのであった、、

近くにその他のキャンプ場もないし
新しいもの見たさで”有野実苑キャンプ場”に決定した。
今までキャンプ場に電話して予約して行ったなどということないので
一応 当日朝に電話をしてお願いした。

現地まではさほどの渋滞等もなく現地に到着
初めにチェックインをしなくてはいけない、、、
そんなキャンプ場初めてである(最近は当たり前のことらしいが)
受付に行ったらいきなり編集者の名前を言ってきた、、
何で?知っているんだ?初めてなのに、、
到着は16時少々まえであるが編集者が予約者の中
一番最後のチェックインなのでスタッフの方は
分かっていたようである、
みんなそんなに早くチェックインするんだ
編集者のいつものスタイルでは暗い中で設営が
当たり前だったからこんなに明るい時間だって
少々違和感あるのに16時前にはみんな設営が
終わっているか、、最近のキャンパーには
遅れを取ったのである。
受付で指定された場所(区画とでも言えば良いのであろうか?)
に行き設営を始めた、そこからは手馴れたもので
30分程度で設営完了!!
その後は編集者にとっては摩訶不思議なキャンプ場の
探検である。

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